JAS有機米コシヒカリ、新潟県特別栽培米コシヒカリ、こしいぶき令和2年産新米販売開始です。 生物が豊かなふせ農場 農ガール出動! 新潟の四季 JAS有機米の認定基準に従って土作りから米作りを行っています 立派に育った稲の苗 立派に育った稲の苗を田植えします 新潟県の新ブランド米「新之助」令和2年産新米販売開始です。

安全・安心を見える化

令和2年産新米販売開始です!《お米やさんもご購入いただけます。》

バイタル農法

「バイタル農法」は水処理設備を活用することにより食の安全を向上させます

バイタル農法は菌・バクテリア等の以上繁殖を抑制し減農薬が可能となり、有機質肥料と併用することの相乗効果で稲が健全化し品質が向上します。

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新着情報

2020/10/09令和2年産新米販売開始です。

2020/09/26新之助の稲刈りを行いました。

2020/09/09令和2年産新米ご予約承ります。

2020/08/20コシヒカリも新之助も順調に生育しています。

2020/06/26コシヒカリもマガモも大きく育っています。

2020/06/13有機栽培米の田んぼでマガモくんたちがお仕事中!

2020/05/30マガモを放鳥しました。マガモくんたちの任務は『除草』です。

2020/05/15新之助の田植えを行いました。

2020/05/13コシヒカリの田植えを行いました。

2020/04/09種まき作業を行いました。

2020/02/12「グローバルG.A.P.」認証を更新しました。

2019/12/14放射性物質、カドミウム、残留農薬検査の結果をアップしました。

2019/10/10お待たせいたしました。令和元年産新米販売開始です!

2019/10/01令和元年産新米ご予約承り中!10月10日より販売開始です。

2019/09/25『新之助』の稲刈りを行いました。

2019/09/11コシヒカリの稲刈りが始まりました。

2019/07/11マガモくんたちの動画をアップしました。

2019/07/11エコライス新潟の女性スタッフが除草・草刈り農業体験。

2019/06/16マガモくんたちがお仕事中。

2019/06/03マガモを放鳥しました。『除草』のお手伝いをしてもらいます。

2019/05/25有機栽培米の田植えを行いました。沢山の生き物が豊かに暮らしています。

2019/05/20エコライス新潟の女性スタッフが農業体験。

2018/12/28放射性物質、カドミウム、残留農薬検査の結果をアップしました。

2018/12/28食味値の測定結果をアップしました。

2018/10/05お待たせしました。平成30年産新米販売開始です。

2018/09/29『新之助』の稲刈りを行いました。

2018/09/13コシヒカリの稲刈りが始まりました。

2018/09/02もうすぐ平成30年産新米販売開始。ご予約承ります。

2018/06/29平成29年産米「JAS有機認証米コシヒカリ」「新潟県特別栽培米こしいぶき」が完売いたしました。

2018/06/26トンボがたくさん羽化しています。

2018/06/26マガモも稲も大きくなりました。

2018/06/07マガモを放鳥しました。『除草』のお手伝いをしてもらいます。(動画あり)

2018/06/01補植作業を記事掲載いただきました。

2018/05/02田植えが始まりました。

2017/12/13「グローバルG.A.P.」認証を取得しました。

2017/12/13放射性物質、カドミウム、残留農薬検査の結果をアップしました。

2017/12/13食味値の測定結果をアップしました。

2017/10/20お待たせいたしました。平成29年産新米『新之助』いよいよ販売開始!です。

2017/10/13平成29年産新米『新之助』10月20日より販売開始!ご予約承り中!

2017/10/04平成29年産新米(コシヒカリ、こしいぶき)の販売開始です。

2017/10/04新潟県の新ブランド米『新之助』の稲刈りが始まりました。

2017/09/13コシヒカリの稲刈りが始まりました。『新之助』は下旬頃の予定。

2017/09/02こしいぶきの収穫が始まりました。

ふせ農場の栽培理念

「おいしさ」と「あんしん」は、ひと言で語れませんがひと口でわかります。

消費者の皆様が健康であるためにふせ農場は、「おいしさ」と「安全・安心」を見える化した(農産物)お米を提供します。

環境に負荷をかけない「循環型農業」を基本として、生産者も持続可能な農業を目指しています。

当農場では平成7年より減農薬・無化学肥料栽培を開始し、平成10年から一部無農薬栽培に取り組み、現在ではJAS有機認証新潟県特別栽培農産物認証を取得し、昔ながらのコシヒカリ(BLでない)・こしいぶき・酒米等を栽培しています。

近年、減農薬・減化学肥料栽培・トレーサビリティーはごく当たり前の時代になりました。認証制度についても賛否両論がありますが、他者との付加価値競争の手段にせず、これらの制度に係わることで今までにない価値観を消費者と共有できるのではないでしょうか。

当農場の栽培理念は下記の通りです。

「安全・安心」を確実に担保するために

  • 生産現場の情報をIT化で公開予定

「おいしさ」と「安全・安心」を見える化

  • 「おいしさ」とは、土壌+気候+栽培者の努力、で決まるのではないでしょうか。
    皆様に評価されるように試行錯誤を繰り返していますが、かなりのレベルにあると自負はしています。
  • 「安全・安心」を見える化
    • 放射性物質、カドミウム、残留農薬について、生産したお米の抽出検査を行い検査結果をすべて公表し安全・安心を担保します。
    • 一般的な農法では田植え時の苗や出穂時期に殺虫・殺菌剤の粒剤が使用されていますが、ふせ農場では一切使用はありません。
    • 倉庫、作業場等米作りに関わる一切の場所での殺鼠剤・殺虫プレート等は使用していません。
      かわりに粘着マット等を使用しています。
    • 玄米、白米すべて色彩選別機を通して異物等を除去しています。

環境に負荷をかけない「循環型農業」

  • 自然界にない人工物質である化学肥料や殺虫殺菌剤等農薬は環境に負荷をかけるものだと思います。
    当然人間にも悪い影響を及ぼすと考えられますので当農場では使用いたしません。
  • 除草剤、化学合成資材の使用量を減らしています。また、アイドリングストップでCO2の削減にも努力しています。
  • 稲ワラ、籾殻、米ぬか等の副産物は農地に還元し、有機肥料のみを使用しています。

生産者も持続可能な農業

  • 殺虫・殺菌剤不使用による減収リスクや、化学肥料に変わる有機肥料やミネラル肥料投入によるコストのアップは、自然環境の改善・健康の維持に代え難いものだと思います。
ふせ農場の田んぼの生き物

ふせ農場の田んぼの生き物

豊かな生物多様性

環境に負荷をかけない「循環型農業」を基本として、生産者も持続可能な農業を目指している当農場では、平成7年より減農薬・無化学肥料栽培を開始し、平成10年から一部無農薬栽培に取り組んでいます。

当農場では、毎年田んぼの生きもの調査をして、年々生物の多様性が豊かになってきているのを実感しております。

サギ サギ サギ サギ トンボの羽化 トンボの羽化 トンボの羽化 トンボの羽化 トンボの羽化 とかげ からす貝 蝶 かまきり かわにな たにし あめんぼ ざりがに 蛾 くも かまきり とのさまかがえる あまがえる ふわふわしたもの しおからとんぼ バッタ バッタ シロサギ 稲の花 かえるの卵 あかとんぼ 殿様かえる 殿様カエル どじょう どじょう たにし 野の花 野の花 殿様カエル たにし トノサマバッタ バッタ 花に蜂 蜘蛛 蜘蛛